ちょっと懐かしいみんなとの出逢い

ちょっと、思い出してみました。それぞれ、出逢った頃の事・・・。

1.ねこさんの場合
今更説明するまでもありません。ヴォルナーズストーリー第18話に登場する「ちっちゃな戦士」は、ねこさんとはじめて出会った日に起こった出来事を基にして書かれています。初めて出会った日にも、死んでましたね。ねこさん。

2.ばべさんの場合
LSにいれてもらって数日後。私は白33でPTのリーダーをしていて、狩人さんを誘いました。

私 「すみません、よろしかったら、PTご一緒しませんか?」
狩人「あの、LSの方で話しかけてくれればいいですよ。」
私 『 もしかして、LSの人だったかも(−_−;) 』

その後、PTでロランベリーに行った私達は、お化けの呪いをうけてしまいました。
狩人「でも、よかった。このレベルはカーズナあるから。」
私 『まだ買ってないなんて言えないよな(−_−;)』
迷惑かけっぱなしのへっぽこ白魔でした。

3.団長の場合
たしか、ルルデだったような・・・。初めて合った日に、いきなり時間差でつんつんつつかれたような・・・。で、その後、深夜、寝落ちしているような団長を見かけたので、おでこに肉と書いたら、突然、団長が動き出してびっくり。

4.りょーまさんの場合
その日、私はオルデールで種族の型紙をもらうため、一人で走り回っていた。エルヴァーンはそんなに競争が激しくなかったので、何とかなるだろうと来てみたのだが、どっこい、廻りはグループで来て箱を探している。1時間探して、あきらめかけたとき、彼がオルデールに登場。二人でPTを組んで探し始めたとたん、箱がPOP。その後、彼の分の鍵を手に入れ、型紙もらって無事PTは解散した。
でも、二人でPT組んでいるあいだじゅう、会話一回おきにあの、くどい顔文字が表示されるのにはびっくりしました。

5.せれんさんの場合
「ほかの娘のことなんか見ないで。私のことだけ見て!」
これって挑発ですか(^_^;)私は怖くて逃げ出したくなりました。こわいよ〜。リアルの彼女とかに言われたら、きっとマジで怖い。

6.ちぼたんの場合
その娘はコンシュタットに一人で立っていました。まだ、ゴブリンにも絡まれるレベルでした。
私 「ゴブリンが近づいてきたら、急いで知らせるのじゃよ。」
娘 「うん、じゃ、ゴブリンが近づいてきたら叫ぶね。」
私 「緊急時は短い言葉で教えてくれればいいけど、せっかくだから、『きゃあああ、ゴブリンこっちこないで、いやぁ、なんでこっちくるのぉ、あっちいけ〜』でどうだろう。」
娘 「・・・・・」

少しして、その娘はゴブリンを挑発した。
娘 「ゴブリンアンブシャーさんに、おならブー」
私 「・・・・・」

7.ぱぱさんの場合
白47でPTに参加したとき、その人と初めて出逢いました。でも、一緒のPTにはいっただけ。でも、その2週間ほど後、パピ取りPTに入ったら、また、その人に出逢いました。その次の日、粘菌を取りに行くためにPTを組んだら、また、その人はPTに参加していました。
そして、次の日、LSに顔をだしたら、なんとその人がLSのメンバーになっていました。でも、この話しはまだまだ終わりません。その数日後、詩人でPTに参加したら、また、その人と同じPTでした。また、数日後、白魔で要塞にカブト狩りに行ったときも、そして限界2のクエでも、限界3のクエでも一緒のPTでした。
これって、もしかして、赤い糸で結ばれてるかも。そう思った私は、エルじじいをやめて、エルバーンの女に転向しました。というのは嘘ですが・・・。
今まで最も多く、一緒のPTに参加したひとは、ぱぱさんです。これは事実。

8.ばべさんの場合その2
その日、私は白魔導師のAF1を取るために、ばべさんとバルクルムの隠し海岸に向かうことになりました。ホラゲートまでテレポで飛び、バルクルムまで走ることして、いつもの事ながら、何か妙に緊張したまま、テレポをとなえたのでした。
その10秒後、私とばべさんは、風が吹き荒れるタロンギのメアゲートに突っ立っていました。

私    「あっ、あの、もう一回テレポしますね・・・・。」
ばべさん 「・・・・・・。」
私    「こんなドジする人って、他には絶対居ないですよね・・・・・・」
ばべさん 「・・いや。・・めるさんにも、さちさんにも違うところにとばされたことがあります。」
私    「○△□×Ωχε※○×θΔπ・・・。」

2回目のテレポで、もちろんホラに飛べた私達は、無事任務を終え、タブナジア通行手形を手に入れることができたのでした。

9.ばべさんの場合その3
詩人がメインになっているティナは、60間近になって、何か誰かの手伝いが出来そうな気がしていたのでした。そんなある日、ふぇるたんが闇の炎が欲しいと言っているのを聞いて、考えました。
「ズヴァールでも、闇の炎を取る所なら、一緒に行って手伝いが出来るかも知れない。」・・・と。
イン&スニで絡まれないように、みんなに付いていったティナは、程なく闇の炎を取る場所に着きました。

ばべさん 「じゃ、バファイラと耐火カロルがかかったら、???にさわって。」
ティナ  「あの・・・。う・・・。カロルまだ、買ってないです。」
ばべさん 「うっ・・・、がんばりますw」

死人決定の瞬間でした。

 

まだまだ、思い出したら、順次追加していきまずぞ。

 

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